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超・町内会 人口減少時代の地域コミュニティをRe:デザイン(書籍)
JPY 1,650(USD 10.45)
編著者:酒本 宏 (株)KITABA代表取締役 共著者:松田 沙織 (株)KITABA まちづくり推進部 部長 イラスト:本編/阿部 理菜 表紙/イタバユキ 表紙デザイン:橋本 亜矢(株式会社スウィッチ) 発行:株式会社共同文化社 町内会の担い手がいない、若い世代が参加してくれない。 このままで、地域のつながりを守っていけるのかな? 本書は、全国各地で町内会・自治会の活動を支援してきた酒本宏が、地域の皆さんとの対話やワークショップで出された意見をもとに、これからの町内会や地域コミュニティのあり方を考えた一冊です。 加入率の低下や担い手不足といった課題の背景をひも解きながら、多様な世代が楽しく参加できる町内会づくりや、地域のつながりを育むための具体的な戦略を紹介しています。 これからの町内会に求められるのは、これまでのやり方にとらわれず、地域に合った新しい形を考えること。 全国の地域の皆さんの声から、町内会の未来をあきらめず、できることから一歩を踏み出すためのヒントが見つかります。 <本の長さ>111ページ <発行日>2026年10月20日
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ファシリテーションの手引き書(書籍)
JPY 1,100(USD 6.96)
編著者:大下 茂 (株)KITABA相談役 地域活性化伝道師(内閣府)登録 共著者:酒本 宏 (株)KITABA 代表取締役、松田 沙織 (株)KITABA コミュニティデザイン室 室長 編集アシスタント:岩田 洋和 まちづくりラボ・サルベージ(株) 副主任研究員 発行:株式会社共同文化社 まちの未来をみんなで描きたい。でも、どうやって対話を始めればいいのかな? 本書は、ファシリテーターの基本的な心構えや、異なる立場の人々の話を引き出し想いをつなぐコツ、アイデアを形にする到達目標の共有の方法まで、すぐに実践できる方法を紹介しています。図解やチェックリスト、実際の模造紙のまとめ方やワークショップの様子がわかる写真なども掲載、読みやすいボリュームなのでファシリテーションに取り組む方のお守りのような一冊です。 これからのまちづくりに求められるのは、一人ひとりの声に耳を傾け、共に歩む力。実際のワークショップの事例やまとめ方も掲載、まちの対話の場づくりのヒントが見つかります。 <本の長さ>97ページ <発行日>2025年2月14日
